クリニックを閉院します

突然のお知らせで恐縮ですが、アタナハクリニックを閉院いたします。
 

 
医師になって25年間、内科医だった今は亡き父の影響を受け、「根本治療」を座右の銘に、病気の本当の原因を追い求めてきました。
 


産婦人科医→東洋医学→栄養療法→機能性医学→ヒーリング→キネシオロジーなどを実践してきて、トラウマ・PTSDの世界にたどり着きました。
 


全てではないにしろ、慢性的な病気の原因には、トラウマ・PTSDが深く関与しているのです。

 


これは、以前は推測でしかなかったのですが、今ではACE(小児期逆境体験)研究によって、科学的に証明されている事実です。

 


これは、精神・心理業界(の一部)では当たり前に知られていることですが、精神科以外の医師を含め、一般的にはまだまだ知られていないことで、私が声を大にして伝えていきたいことです。
 


そんなわけで、気づくと、薬はもちろん、一時は山盛りてんこ盛りに処方していたサプリメントもほとんど処方しなくなり(薬もサプリメントも本当に必要だと思ったら使いますが)、採血も点滴もしなくなり、医者でなければできないことを、ほとんどしなくなってしまいました。
 


いま主にやっていることは、いわゆるトラウマ治療で、主に内的家族システム(IFS)と、トラウマ治療を応用した独自のキネシオロジーのセッションです(トラウマリリース ・キネシオロジーと呼んでいます)。
 


おかげさまで、よく患者様には、あんなに困っていた症状が短期間で改善してびっくりしました、などとおっしゃっていただけるようになりました(もちろんそうでない方もいらっしゃいます)。
 


キネシオロジーで筋肉反射テストを使って、病気や症状に関連する潜在意識の情報をピックアップして調整する、ということを、かなりの数させていただいてきましたが、もう筋肉反射テストも必要ないかも、というところにいます。
 


筋肉反射テストは、患者様ウケはとても良いのですが、「治療者にお任せ」的になってしまうところが難点で、それは私の目指すところではない、と思っています。
 


本当に困った時にお任せ的に来ていただくのは良いのかもしれませんが、患者様自身の治る力、生きる意欲、自分自身への慈愛(コンパッション)、自分への信頼、人生を切り開いていく力、などをいかに引き出すかが、とても重要だと思っています。
 


私たちには、外から何も足さなくても、そもそもその力があるのです。それが使われていないだけ。
 


そして、それが使われなくなってしまっている大きな理由が、トラウマなのです。
 


治る力を引き出す方法には、いろいろあると思いますが、私がいまとっっっても大好きで、とっっっても良い方法だと思っているのが、内的家族システム(IFS)です。
 


IFSだけでなく、他のトラウマ治療ももっと学んで深めていきたいと思っていますが、さしあたり、クリニックを構える必要性がだいぶなくなってしまったな、というところで、クリニックという形をとることをやめることに決めました。
 


クリニックのインテリアなどは、自分で手作りでやったところもだいぶありますし、森をイメージして作ってもらったマリア様の祭壇もとても気に入っていたのですが、偶像ももう必要ないかな、と感じています。
 


これからは、オンラインでのIFSのセッションやセミナーを中心に、キネシオロジーセッションは要望があればレンタルスペースか何かでやらせていただこうと思っています。
 


実際に診療が終了する時期は、まだ未定ですが、早くて3月末、遅ければ4月半ばの予定です。
 


(現状において定期的に投薬や診断書の交付などをさせていただいている患者様には、個別に対応させていただく予定です)
 


ご迷惑をおかけする方々には心よりお詫び申し上げるとともに、今までクリニックでお世話になりました方々には、厚く感謝申し上げます。
 


大きな決断であり、不安に感じている私のパーツ(副人格)もいますが、私のシステム全体としては、しっくりくる決断だと思っています。
 


まさかクリニックを畳む時が来るとは夢にも思っていなかったので、本当、人生って何が起きるかわかりませんね(^ ^)
(また開くこともあるかもしれませんが!)
 


自分の意志を超えた流れにサレンダーしつつ、与えられている仕事にピュアに取り組んでいこうと思います。
 


何卒、これからも、矢崎智子をよろしくお願い申し上げます。
 


(写真は、先日トラウマの勉強で訪れた神戸にて!)

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心はモザイク


私たちの心は、多数の副人格(パーツ)によって構成された「モザイク」のようなシステムで成り立っています。


脳科学的にも、脳は半自律的な機能的ユニットで構成され、各ユニットには特有の役割があることがわかっており、複数の意識(自己)が存在することが裏付けられています。


パーツは、生まれてからの脳の発育に伴い、幼少時の環境に適応する形で複数のパーツが育っていき、各個人に特有のシステムが発達していきます。


それは複雑な生態系のようなもので、すべてのパーツがお互いに関係しながら、見えない内なるシステムを作っているのです。


その中には、お互いに反目しあい闘争し合うパーツもいれば、手段をともにして同盟を組むパーツもいます。


それが何であるにしろ、「生き延びる」ということに成功した子ども時代の”成功法則”を持ち続けたまま私たちは大人になり、何歳になっても無自覚に潜在意識で”子ども時代”を生き続けているのです。


私たちは大人になっても、(例えば)「5歳の子どもパーツの目」を通して、世界を見ています。


あなたのパーツは、二度と人から傷つけられないために、あなたを人から遠ざけているかもしれません。


または、二度と人から攻撃されないために、過剰に人を攻撃するか、または自分の能力を発揮させないようにしているかもしれません。


または、恥や自己卑下などのつらい感情を味わわないために、あなたの感情を麻痺させるか、あなたの気を散らすための何らかの症状を
起こしているかもしれません。


私たちの、思考・感情・(症状を含む)身体感覚・衝動は、パーツの現れです。


私たちが、自分の傷ついた部分をそのままにして、ないもののように扱って追放している時、私たちのシステムはその穴埋めをするために大きな犠牲を払います。


心の痛みを感じなくて済む代わりに、生きることの喜びまで感じなくなったり、安心感を感じる引き換えに、孤独や病気でいることを選ぶ、などです。


これは、私たちの心のシステムが、全体としての「私」が生き延びるために、環境に適応しようとしている必死の努力の結果なのです。


でも、もし私たちが、私たちの内側にある、思いやりや慈しみや賢さや勇気や落ち着きなどを備えた存在として、私たちのシステムを率いることができたら。


傷ついた子どもやそれを守ろうとするパーツとしてではなく、全てを見渡せる視野と英知を備えた存在として、世界と向き合うことができたら。


あなたのシステムは、全く違うものになるでしょう。


調和がとれ、穏やかで、自分と世界を愛し、人と触れ合うことを好み、いまここを楽しみ、健康で、そして人の役に立つことを自然に喜びとするでしょう。


内的家族システム(IFS)は、私たちの内なるシステムをひもといていき、傷ついたパーツを癒し、パーツたちの重荷を降ろし、本来の私たちへと導くものです。


病気や症状は、その良いきっかけの一つです。


心理療法からはじまり、そして私たちの意識を変える方法論として、世界的に注目を集める内的家族システム(IFS)。


そのオンラインクラスが、1/29(水)より始まります。


患者様向けと銘打っていますが、なんとなく気になる症状があるというだけの方や、患者様の支援者の方でも大丈夫です。


詳しくはこちらをご覧くださいませ。
https://www.reservestock.jp/events/404344


 

第2期「患者様のためのIFS講座」


1/29より 水曜午前 10:00〜12:00
オンライン6回シリーズ


日程:2020年
1/29 (水) 10:00〜12:00
2/3 (月) 10:00〜12:00
(*2/3のみ月曜日になりますので、ご注意ください)
2/19 (水) 10:00〜12:00
2/26 (水) 10:00〜12:00
3/4 (水) 10:00〜12:00
3/18 (水) 10:00〜12:00


費用:38,000円


皆さまのご参加をお待ちしています。

 

第1期講座のスクリーンショットです。

第2期「患者様のためのIFS講座」(水曜午前)開催します

みなさま、こんにちは。

ブログで新年のご挨拶をしそびれてしまいましたが、今年もよろしくお願い申し上げます。

 

さて、ただいま第1期を開催中であり、おかげさまでご好評をいただいております「患者様のためのIFS講座」の第2期を開催いたします。

 

内的家族システム(IFS)による関節リウマチに対する臨床研究が、2013年にリウマチの専門誌 Journal of Rheumatologyに掲載されました。
 
この研究では、9ヶ月間のIFS個人セッション+グループセッションの結果、関節痛の痛みの程度、身体機能、セルフコンパッション、自己効力感、抑うつ症状などの症状が改善されました。

 

(原論文へのリンクはこちら

 

個人的には、3ヶ月目での疾患活動性を表すDAS28-CRP4の低下っぷり(グラフの一番上の右側、3.8から2.5くらい)がすごい、と思いました(9ヶ月目以降では少し戻ってしまっているのですが)。

(*DAS28-CRP4は4.1以上で「高い」、2.3以下で「寛解」)

 

私たちは、病気の原因を外側に探しがちです。
 

病気のほとんどには複数の原因が関わっているので、もちろん外部の原因もありますが、自分の内側を探求してみると、いろいろな声が聞こえてきます。
 

聞かれたいのに聞かれていない、あなたの一部の声。

 
IFSでは、私たちの内側のパーツ(副人格)の声を、丁寧に聞いていきます。
 
症状の陰にあるあなたの一部の声を聞いてみませんか?

 


【患者様のためのIFS講座】(第2期)

日程:
1/29 (水)
2/3 (月)
(*2/3のみ月曜日になりますので、ご注意ください)
2/19 (水)
2/26 (水)
3/4 (水)
3/18 (水)
 
時間:10:00〜12:00
 
場所:オンラインZoom会議室
 
費用:38,000円(6回シリーズ)
 
定員:8名
 
お申し込みはこちらまで♫

 

また、12月末までとさせていただいておりました、IFS(内的家族システム)セッションのモニター受付を延長させていただくとともに、ブレインスポッティング(BSP)のモニターセッションを新たに募集いたします。

ともに2020年3月末まで。

モニターセッション料金 15,000円(+税)/ 90分 

(通常料金 25,000円+税)

セッションが初めての方で、お一人様1回限りとさせていただきます(既存または新規の患者様かは問いません)。

お気軽にお申し込みくださいませ。

受付は TEL 044-712-0247 まで

(受付:10〜17時(途中昼休憩あり)、日月木休診)

 

「脳の断捨離!?」ブレインスポッティングPhase2トレーニングを受けてきました

 

皆さま。こんにちは。

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。

いよいよ年末も差し迫ってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?

 

私は先日、ブレインスポッティング(BSP)Phase 2トレーニングを受けてきました!


 
BSPは、トラウマ・PTSD治療の一種で、目の位置(視点)を利用します。


 
トラウマ治療というと、EMDR(眼球運動による脱感作と再処理法)が有名ですが、BSPはもともとEMDRを行なっていたディビッド・グランド博士が開発したものです。


 
そのきっかけは、グランド博士がカレンという16歳のフィギュアスケーターのセラピーをしていた時のことでした。

 

(写真はイメージです)

 

カレンは、練習では問題ないのに、試合になると実力を発揮できず、平均以下の得点になってしまう、という問題があり、グランド博士から週1回90分のEMDRのセッションを1年間受けていました。


 
それによってだいぶ調子が上がっていましたが、トリプルループだけが飛べない、という問題がありました(それより難しいジャンプは飛べるのにも関わらず)。


 
グランド博士とカレンは、セッションでその問題を扱うことにしました。


 
EMDRでは、セラピストがクライアントの目の前で指を左右に動かし、クライアントが目で追います。

 

 
EMDRのメカニズムはまだよくわかっていませんが、眼球の動きにより脳に左右の交互刺激を与えることで、何らかの機序で右脳と左脳の統合が行われる、とされています。


(*トラウマ記憶は通常、右脳(潜在意識)にあり、それが左脳(顕在意識)と統合される必要がある)
 


グランド博士が、いつものようにカレンの目の前で指を左右に動かしていると、ある場所でカレンの目が劇的に揺れ、そしてある一点で釘付けになりました。


グランド博士も、なぜかその場所から手を動かすことができなくなりました。

 

 

しばらくカレンがその場所を見続けると、次から次へと、それまでのセッションでは表れなかった記憶が出てきました。


 
それは子ども時代の家族のケンカや、怪我や病気、家族の死などの、トラウマ的な記憶でした。


 
そして、一度処理されたと思われていた記憶も出てきましたが、それは一度処理された記憶が、深いレベルで解消されているかのようでした。


 
10分ほどその状態が続いた後、カレンの目は動くようになり、通常通りセッションは終わりました。


 
そしてその翌日、カレンはトリプルループが軽々と飛べるようになり、問題は二度と起こらなかったのだそうです。

 


 
その経験から、グランド博士は、あるトラウマ記憶に関係する目の位置がある、ということに気づき、それを利用したトラウマ処理法をブレインスポッティングと名付けました。


 
博士はそれをどんどんアップデートしていって、今では世界で13,000人以上のセラピストがトレーニングを受けているそうです。


 
 
私も、初めてBSPを体験した時、ある点を見つめていると、自分でも忘れていたような過去の記憶が芋づる式に出てきたので、びっくりしました。
 


口から万国旗が次々と出てくるマジックがあるじゃないですか?


あんな感じで記憶が次々と出てくるのです。


 

そしてセッションが終わった後、最初にセッションのテーマとしてあげた問題が、なんだかどうでも良くなってしまうのです。
 


すごいのは、記憶が出てくることもそうですが、それを脳がちゃんと処理する方法を知っているということ。


 

それは、認知できるレベル(顕在意識のレベル)だけでなく、身体レベル(潜在意識のレベル)でも起こります(むしろその方が多いかも)。
 

セッションでそれが起きている時、認知的には何が起きているのかわからなくても、脳の中で何かが起きているのはわかるんですよね。
 

よく脳はコンピューターに例えられますが、まさに巨大なコンピューターが、カチャカチャ言いながら何かを処理している感じ。

そしてそれが身体感覚の変化にもつながっているので、なんとも言えず不思議な感覚なのです。
 

 

私がやっているIFS(内的家族システム)もトラウマ治療として定評がありますが、IFS的にBSPを解釈すると面白い点もいろいろあって(わかる人にしかわからなくてすみません)、例えば、視点をゆっくり動かしながらやるBSPのワークがあるのですが、目の位置を動かすと出てくる感情や記憶がどんどん変わっていって、それはまるで全く異なるパーツ(副人格)が次々出てくるようなのですよね。

 
パーツって脳の神経ネットワークであると考えられるので、それぞれのネットワーク(またはスポット)と関係する異なる目の位置があると思えば当然のことなのですが、すごく興味深かったです。

 


また、トラウマ記憶を活性化するスポットではなく、リソースとして働く脳のスポットにアクセスしながら処理するワークでは、本当に何か温かく優しいものに見守られながら処理が起きているような感覚を感じて、これも素晴らしかったです。

 


私がBSPをやってて感じるのは、脳にたくさん溜まった断片化されたトラウマ記憶をデフラグするみたいな感じが、断捨離みたいだなあと。

 
本当にパソコンみたいに、脳も断片化されればされるほど、リソースが減って脳の機能が落ちてしまうので、BSPはそれを統合してちゃんと利用できるリソースとして再生するみたいな。

(だから実際には断捨離みたいに捨てるわけではないのですが)

 

それに対してIFSでは、トラウマ記憶とそれにまつわる防衛機能をパーツとして捉えて、それらをSelfの立場から癒していくということをします。
 


IFSもBSPも、それぞれの良さがありますね。

 


私は今はIFSにはまっているのでどちらかというとIFSをやる機会の方が多いのですが、これらをどう使い分けていくか、楽しい悩みです。。

(トレーナーの鈴木孝信先生と!)

 

IFSも素晴らしいですが、BSPもとても面白いです。

 

BSPのセッションもしていますので、ご興味のある方は是非お受けになってみてくださいね。

 

【年末年始のお休みのお知らせ】

2019年12月29日(日)〜2020年1月3日(金)まで休診とさせていただきます。

 

何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 

小児期トラウマと戦うツール

皆さま、こんにちは。

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。

 

今日は、とってもとってもとっても×∞素晴らしい本のご紹介です。

 

小児期トラウマと戦うツール

 

小児科医 Dr. ナディン・パーク・ハリスが、サンフランシスコでも指折りの貧困地域で子どもの診療に当たっていると、ADHDが疑われた子どもがたくさん紹介されてきた。
 


しかし、診断基準を満たさないケースが多く、子どもたちがADHDに似た症状を示している理由を探っていくと、過酷な環境の中で子どもたちが受けている心的外傷(トラウマ)が、原因として浮かび上がってきた。
 


そしてそれは、その10年以上前(1998年)にフェリッティ博士とアンダ博士によって発表された「ACE(小児期逆境体験)」が成人期の疾患のリスクファクターである、と言う科学的事実と一致した。
 


そしてそれが世代間で引き継がれると言うことも。

 

 
小児期に体験する逆境が多いほど、将来の病気のリスクは増大する。

 

 
彼女が素晴らしいのは、それを知ってすぐに、いかにしてACE(エース)によって体が受ける影響を減らして、病気を予防していくかと言うことを、様々な分野のプロフェッショナルと提携して、何もないところからプログラムを作り上げていったこと。

 

 
ACEの影響は、薬では治らない。

 

 
環境(子どもの場合は、養育者の状態を含めて)を変えること、考え方を変えること、睡眠、栄養、運動、トラウマ治療など、まさに全人的、社会的な対応が必要になる。

 


本当に、本当に、素晴らしい。泣けてきます。


皆さんもぜひ読んでください。

 


Dr.バークにしても、Dr.リサ・ランキンにしても、医学の常識を打ち破っていく女医の活躍がアツい!!と感じる今日この頃。

 

 

上の本は、Dr.バークの体験談をまとめた感じで、内容がかなり多岐に渡るので、小児期逆境体験(ACE)について知りたい方は、こちらの方が良いかもです。

 

小児期トラウマがもたらす病

 

ACEについての以前のブログはこちら

 

 

Dr.バークのTEDトーク(日本語字幕あり)

 

Dr. Lissa Rankinの本「病は心で治す

 

Dr. Lissa RankinのTEDトーク(日本語字幕なし)

 

 Dr. リサ・ランキンについては、またの機会に書きたいと思います。

 

12/15聖マリアのハートヒーリング会です

 

12月15日(日)13時〜17時、聖マリアのハートヒーリング会です。

 

費用:プラクティショナー:2,000円(税込)
   矢崎:5,000円(税込)

(所要時間5分〜15分前後)

ご予約は必要ありません。いらした順番での施術となります。

場所:アタナハクリニック アクセスはこちら http://www.atanaha-clinic.com/アクセスマップ

 

聖マリアのハートヒーリングについてはこちら