聖マリアのハートヒーリング会、プラクティショナーさんデビューでした♡

皆さま、こんにちは!

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。


5月20日に第8回聖マリアのハートヒーリング会を行いましたが、4月にLevel1セミナーをお受けになられた受講生さんが全員ご参加くださり、クライアントさまに無料でヒーリングをさせていただきました!

(写真を撮り忘れました・・・泣)


午前中に練習会を設けましたが、皆さましっかり神聖幾何学ヒーリング(ハートヒーリングのステップ1=聖母マリアとマグダラのマリアのエネルギーを体に流し、ハートにスターテトラヒドロンを設置し、ハートがひらくのを見届ける)ができるようになっていらっしゃいました!


(写真は前回のセミナーの時のものです)


皆さまがワークを始めるや否や、場の雰囲気が変わり、ハートの愛の空間が広がった感じになり、ハートがひらいた時独特の熱いものが胸にこみ上げる感じに、ぐっときました。


私の場合は、ですが、神聖幾何学ヒーリングを受けると、本当にハートの部分がパカッとひらく感じがするのがわかるのです。

(そうおっしゃる方は結構いらっしゃいますし、受講生さんはその感覚は皆さん感じられています)

そして、脳の自動運転おしゃべりが止まり、細かいことがどうでも良くなり、ゆったりとした気分になり、「いまここ」にいる感じになります。(ボーッとするともいう笑)

そのような人同士が一緒にいると、よりハートとハートのエネルギーで繋がれるようになります。

すると、人間関係が愛と調和で満たされていくのです。



頭で考えず、ハートから溢れ出る愛で人とコミュニケーションできたら、それはとても楽チンだし、HAPPYです。

ストレスのほとんどは人間関係から来るといいますが、人間関係の問題は、ハートをひらくことでほとんど解決されていくかもしれません(もちろんそう簡単でないこともあるでしょうが・・・)。


ハートを閉じさせているトラウマをいやし、自分、そして身の回りの人のハートがひらいたら・・・


もしかすると本当に、この世に天国を創造するなんていうことも、絵空事ではないかもしれません。



なぁんていうことを思いつつ・・・


次回の聖マリアのハートヒーリング会は、6月17日(日)

ハートヒーリングセミナーLevel 1 は6月24日(日)開催予定です!


おいでくださいました皆さま、ありがとうございました!


6月24日(日)聖マリアのハートヒーリングセミナーのお知らせ

みなさま、こんにちは!

体を通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。


6月24日(日)に行う、第2回「聖マリアのハートヒーリングセミナー(レベル1)」のお知らせをさせていただきます。

【聖マリアのハートヒーリングとは・・・】

聖マリアのハートヒーリングとは、20176月にフランス・ルルドにてトート神および聖母マリアよりダウンロードされ、サントボームにてマグダラのマリアよりアクティベートされた、新しいヒーリングです。


聖マリアのハートヒーリングでは、体に聖母マリアのエネルギーとマグダラのマリアのエネルギーを流していきます。

聖母マリアのエネルギーは天のエネルギー、マグダラのマリアのエネルギーは地のエネルギーです。

それらは同時に、陽と陰、ということもできれば、光と闇、ということもできます。

それらのエネルギーを、上下のチャクラを通して流し、ハートで統合させます。

すると、ハートにスターテトラヒドロン(星型二重正四面体)が設置されます。

そしてそれによって、ハートがひらきます。


さらに、ヒーラーのハートからあふれ出る肉体の癒しのためのエネルギーにより、肉体の癒しが起こります。

【聖マリアのハートヒーリングを受けると・・・】


♡ハートがひらくことによって、過去でも未来でもない「いまここ」にいられるようになります。

♡自分の内側からあふれ出る愛によって、満たされ、幸せな気持ちでいられるようになります。

♡体のエネルギーフィールドに蓄えられたトラウマ感情や不要な信念体系が解放されていきます。

♡ハートを中心に天と地とつながることにより、物質的な幸せや豊かさを得ながら、神とつながって高次元を生きられるようになります。

♡ヒーラーのハートからあふれ出る病の治癒のためのエネルギーにより、肉体の癒しが起こります。

【レベル1の内容】

「聖マリアのハートヒーリング」は、3つの要素から成り立っています。


「ステップ1:神聖幾何学ヒーリング」

体に聖母マリアとマグダラのマリアのエネルギーを流し、各チャクラを浄化し、癒していきます。二人のマリアのエネルギーをハートで統合することにより、神聖幾何学の一つであるスターテトラヒドロンがハートに設置され、それによりハートがひらきます。ハートからあふれ出るエネルギーが体のエネルギーフィールドの循環を助け、エネルギー的存在としての人間の完成形になっていくことを促します。


「ステップ2:ハートヒーリング」

ひらかれたハートから、病の癒しのための幾何学エネルギーが放出されることにより、肉体の癒しが起こります。


「ステップ3:神と肉体の癒しを共同創造する」

神とヒーラーの共同創造により、より深くかつ高次のレベルの肉体の癒しを行います。


(*この3つのステップを総称して、「聖マリアのハートヒーリング」と呼んでいます)


今回のレベル1は、聖母マリアとマグダラのマリアのエネルギーを伝授し、ステップ1の「神聖幾何学ヒーリング」を行えるようになるためのセミナーになります。

(*ステップ2のハートヒーリング以降を行うには、ハートチャクラがある一定の基準以上ひらいている必要がありますが、神聖幾何学ヒーリングを繰り返し行うことがその助けとなります)

聖マリアのハートヒーリングを最初にフランスで伝えられた時、ハートをひらき、覚醒していく目的のためのものだと思っていました。

もちろんそのためでもあるのですが、後から少しずつその先が伝えられてきました。

そして徐々にわかってきたことは、神は本気で「病気」というアトラクションから人間を卒業させようとしているらしい、ということです。


今まで、病気はそれによってたくさんのことを学べる、地球でしか体験できない貴重なアトラクションとして、魂の進化に役に立ってきました。

ですが、病気によって学ぶことができず、魂の進化に役立つどころかそれを妨げてしまう堂々巡りになってしまうことも、多かったようです。

人類はもうその堂々巡りは十分に体験したので、もう次の段階に進むのだということです。


私の経験でも、今まで単独でのセッションや、IH(インテグレートヒーリング)の中での肉体の調整として聖マリアのハートヒーリングを使ってきましたが、シンプルで短い時間でできるにもかかわらず、パワフルな結果をもたらすヒーリングだということがわかりました。

病気を手放すことは時としては大きな変容であり、病気を持つ方にとってそれがストレスになることもありますが、聖マリアのハートヒーリングは、優しく、そして早く、そのプロセスを進めることのできるメソッドのようです。

私だけではなく多くの人にこのヒーリングができるようになっていただければ嬉しいです。

ピンとくる方のご参加をお待ちしております。


日時:2018年6月24日(日)

日時:2018年4月15日(日) 終了しました

時間:10001800(多少時間が前後する可能性があります)

場所:アタナハクリニック(神奈川・武蔵小杉)

募集人数:6名まで

費用:8万円(税込)

お申し込みは、tomoko⭐︎atanaha-clinic.jp まで (☆を@に変えて送ってください)

(メールが届かない場合は、お手数ですがクリニック(TEL 044-712-0247)までご連絡ください)


聖マリアのハートヒーリングについて、詳しくはこちら(過去ブログの聖マリアのハートヒーリングカテゴリに飛びます)



通常の聖マリアのヒーリング会(セミナーではなく、ヒーリングを受けられます)は、以下の日程で開催予定です。

5月20日(日)

2月25日(日)終了しました

3月25日(日)終了しました

受付時間:昼12時〜17時

♡5月20日のヒーリング会では、4月15日に修了されたプラクティショナーより、無料でハートヒーリング(ステップ1)をお受けいただけます♡

(矢崎から受けたい場合は通常どおり5,000円です)

所要時間5分〜10分前後

アクセスはこちら

ヒーリング会の場合、ご予約は必要ありません。

いらした順番での施術となります。

皆さまのお越しをお待ちしております(^ ^)

第1回聖マリアのハートヒーリング Level 1 セミナー開催しました♡

皆さま、こんにちは!

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。


書くのが遅くなりましたが、先日415日に、第1回目の「聖マリアのハートヒーリング Level1 セミナー」をアタナハクリニックにて開催しました。

4名様募集の予定でしたが、増席して5名様での開催となりました。

何度もブログに書こうと思ったのですが、ハートで感じている感動はなかなか言葉にならず、書き進めることができませんでした。


皆さま、修了おめでとうございます♡


聖マリアのハートヒーリングのレベル1は、体に聖母マリアとマグダラのマリアのエネルギーを流し、チャクラを癒しながらハートをひらく、というものなのですが、今まで私しかできる人がいなかったので(たぶん)、人から受けたことがなかったのです。

今回初めてやっていただいたのですが、いや~、すごかったです。

聖母マリアもですが、とくにマグダラのマリアのエネルギーが。


サントボームの「悔悛するマグダラのマリア」像


今回、セミナー準備をさせていただいた時、いろんな存在がサポートをしてくれていましたが、一番ダイレクトに助けてくれたのが、マグダラでした。

私たち人間は、この地球で生を受けている限りは、エネルギー的に地球にしっかり根をはる必要があり(グラウンディング)、それが人間としての幸せに直結しているのですが、地球での体験は光より闇の方が多いため、なかなかしっかりとそれができていないことが多いのです。

そして、それができていないと、本当にはハートがひらかないのです。

主に第1・2チャクラ(3も)が、それに関わってきますが、それをダイレクトに癒すのがマグダラのマリアのエネルギーです。

光も闇も内包して、それを超越したマグダラのエネルギーは、聖母マリアのエネルギーとはまた違った「救い」をもたらすのです。


ランチはチキンカレーを作りました♪


今回開催させていただくにあたり、究極的には高次の導きに従っていれば全てうまくいくだろう、という風に思ってはいたものの、自分では何が起きるのか予想がついていなかった部分もあったのですが、とくに未知だったのが、本当に参加者の方がエネルギーをちゃんと流せるようになるのだろうか?、ということでした。

ですが、終わってみればそんな思いは杞憂に終わり、参加者の方全員がしっかりとエネルギーを流し、ハートにスターテトラヒドロンを設置できるようになっていました。

そしてどんどんハートがひらいていかれました。

その皆さまの姿が本当に美しくて、感動しかなかったです。

開催させていただき、本当にありがとうございました!!

なんかうまくまとまってないですが。。。


みんなでスターテトラヒドロン作成ちう♪





皆さまからご感想も頂戴していますので、おいおい紹介させていただきますね。


そして、告知です。


2018520日(日)に、第8回聖マリアのハートヒーリング会を開催します。

今回は、415日にセミナーを修了されたプラクティショナーの皆さまから、無料で聖マリアのハートヒーリング(Level 1)を受けていただけます。

(*矢崎から受けたい場合は、通常通り5.000円(税込)かかります)


受付時間:昼12時~17

所要時間5分~10分前後

(矢崎から受ける場合は10分~15分前後)

ご予約は必要ありません。いらした順番での施術となります。


また、2018624日(日)に、第2回聖マリアのハートヒーリング Level1 セミナーを開催します。

時間:10001800(多少時間が前後する可能性があります)

募集人数:6名まで

費用:8万円(税込)

お申し込みは、tomoko⭐︎atanaha-clinic.jp まで

(☆を@に変えて変えて送ってください)


Level 1 セミナーについて詳しくはこちら


場所は両方ともアタナハクリニックです。


ハートをひらく方法はたくさんありますから、このヒーリングにこだわる必要はありませんが、多くの方がハートをひらいて生きられたら、確実に世の中は変わります。

争いを止めるのは難しいこともあるかもしれないですが、可能だと思います。

人を変えようとするのではなく、まずは自分のハートをひらくことからです。


皆さまのご参加をお待ちしております♡


IHが加速中!

みなさま、こんにちは!

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。


最近、聖マリアのハートヒーリングのことばかり書いていましたが、普段はインテグレートヒーリング(IHをバリバリやらせていただいています(^^)


おかげさまで多くの方にお受けいただいているIHですが、私のやっているIHは普通のIHと違い、一度に複数のプロトコル(メニューのようなもの)を扱う方法でやっています(UIHと呼んでいます。詳しくはこちら)。

その中でも「体を青写真の状態に戻す」というプロトコルが、ここ最近すごく進化しているのです。(長いで~す)


青写真の説明をする前に、まずIHでは何をやっているのかということを、改めて説明しますね。


IHでは、何らかの困っている現実を変えるという目的のもと、そのために必要な情報を筋肉反射を通して体に教えてもらう、ということをします。


情報も含め、この世に存在する全てのものは量子レベルでみると波動であり、固有の周波数を持っています。


周波数というのは、その周波数と真逆の周波数を当てると、打ち消しあって消滅します

これを利用しているのがノイズキャンセリングヘッドフォンで、ヘッドフォンで聴きたい音楽以外の騒音の周波数を集めて、その周波数と真逆の周波数を当てているのです。

その結果、騒音だけが消えるので、音楽が鮮明に聴こえるようになるわけです。

IHでは、これと同じことをしていると思っていただければいいと思います。


セッションでは、筋肉に聞いてそのセッションにおいて必要な情報を全て集めたら、最後に、集めた周波数を打ち消す作業を行います(これを「調整」と呼びます)。


つまり、問題や要因として関わっている情報の周波数を打ち消すことで、現実(と私たちが捉えている事象)を変えていくわけです。

(*実際には、周波数を打ち消すだけではなく、有益で必要な情報は増幅させることもあります)


ということは、単純に考えると、ピックアップして調整する情報が多ければ多いほど、変容は速いし大きい、ということになります。

(もちろん情報量がヒーリングの全てではありませんが)


そして、青写真のプロトコルというのは、IHの数あるプロトコルの中でも、「体」の調整に用いられるものです

IHで考えている青写真というのは、私たちが生まれてくるときに決めてくる体の設計図のようなもので、その方にとってのベストな健康状態を表します。

そして、その青写真の状態を100%とした場合、体に何らかの問題があるということはそこから統合率(パーセンテージで表します)が落ちてしまっているので、それを100%に戻す、ということをしていきます。


最近、IHののべセッション数がやっと800件を超えたのですが、それでわかってきたことは、何かの病気や症状を治す目的のセッションをする時、その病気や臓器の一つの側面だけを捉えるのではなく、多面的・重層的に捉える必要がある、ということです。


例えば、肺がんの患者様のセッションを複数回したとします。すると、

「肺がん病変」

「肺がん転移巣」

「がんに関する免疫」

「リンパ節(転移)」

「肺」

「ナチュラルキラー細胞」

「胸腺」(*免疫細胞の成熟に関わる臓器)

など、微妙に角度は変わりながらも、少しずつかぶるような項目が複数出てきます。


不妊症の場合だったら、

「卵胞発育」

「黄体機能」

「排卵」

「エストロゲン」

「プロゲステロン」

「子宮内膜」

「卵子のエイジング」

「視床下部-下垂体-卵巣系」

FSH

LH

「卵管」

「妊娠に関わる免疫」

といった具合です。
(*どの情報がが出てくるかは患者様によって異なります。)


そして、それらについて個別に詳細情報を集め、それぞれを100 に持って行くように調整する必要があるのです。


以上は、患者様がお持ちになっている個別の症状に関わる臓器の情報がですが、それに加えて、ほとんどの例で「脳」の調整が必要になります。


なぜかというと、病気の原因にはほぼ間違いなくストレスが関わっていますが、そのストレスを生み出す背景に、扁桃体や報酬系や原始反射や神経伝達物質などの、脳の状態が深く関わっているからです。

そして、脳の部位や神経伝達物質の項目だけでも、30以上は優にあります。


つまり、青写真だけでもかなりの数の項目の調整が必要になるわけです。

(もちろん、全てを完璧に100 にしなくても、ある程度のところでも患者様が満足されればそれでいいわけですが)


で、何がどう進化しているの??という話に戻りますが、私の場合、この青写真のプロトコルでピックアップする項目数は、1年前には、大体の1回のセッションにつき2~3個、多くて5~6個くらいでした。

それが、去年の秋くらいから一度に扱える項目数がぐっと増えて、今では一回につき大体20以上、しばしば30以上もの項目をピックアップできるようになったのです。


例えば先日のあるセッションでは、

ノルアドレナリン

側坐核

腹側被蓋野

セロトニン

βエンドルフィン

ドーパミン

島皮質

脊髄ガラント反射

視床下部

プロゲステロン

青斑核

扁桃体

吸てつ反射

境界性パーソナリティ障害的な性質の脳

上下のディープサバイバルスイッチング

テストステロン

GABA

グルタミン酸

副腎髄質

副交感神経

アスペルガー的な性質の脳

ブローカ野

ウェルニッケ野

松果体

緊張性迷路反射

制御性T細胞

エストロゲン

マグネシウム不足

オキシトシン

自己敗北性パーソナリティ障害的な性質の脳


を調整すると体が伝えてきました。

これ・・・、すごい数なのです。

(時間内に調整するべく、私が必死の形相で筋反射とりまくっているのは言うまでもありません・・・笑)


なぜこうなったかというと、色々な要因で効率化が進んだ、というのが一番大きいのですが、これがとてもメリットだと思われるのは、今までだったらそれ相応の回数のセッションをやらなければこれだけの項目を調整することはできなかったわけですが、これだけの数の項目が一気に調整できると、患者様が満足される状態になるまでのセッション回数をかなり減らせる、ということなのです。

そして実際、減らせてきています。


これだけでも、すごいな~~!と一人悦に入っている(笑)私なのですが、それだけではなく、最近ではさらに、1回で調整できるパーセンテージが変わってきたのです。

これには、聖マリアのハートヒーリングのステップ3が関係しています。


長いので、続きは次回に~~(^ ^)


♡聖マリアのハートヒーリング会のお知らせ♡

日時:2018年3月25日(日)終了しました

2018年5月20日(日)

受付:12時〜17時

場所:神奈川県川崎市・武蔵小杉のアタナハクリニックにて
(アクセスはこちら

♡5月20日のヒーリング会では、4月に聖マリアのハートヒーリングセミナーを修了されたプラクティショナーより、無料でハートヒーリング(ステップ1)が受けられます!♡

(矢崎より受けたい場合は、5,000円(税込)です)

所要時間:5分〜15分前後


ご予約は必要ありません。いらした順番での施術となります。

 詳しくはこちらをご覧ください。

皆様のお越しをお待ちしております♡

聖マリアのハートヒーリング会のお知らせ

皆様、こんにちは。

カラダを通して魂を癒すドクター、矢崎智子です。

今日は告知です。


こちらのブログはしばらく全く更新しておらずA(^_^;、もう一つあったサイトで更新していたブログには書いていたのですが、現在月一のペースで聖マリアのハートヒーリング会というのをアタナハクリニックにて行なっています。


♡聖マリアのハートヒーリングとは・・・♡


お体に、聖母マリアのエネルギーとマグダラのマリアのエネルギーを流します。

ざっくりいうと、聖母マリアのエネルギーは天のエネルギー、マグダラのマリアのエネルギーは地のエネルギーです

それらは、陽と陰、ということもできれば、光と闇、ということもできます。

それらのエネルギーを、上下のチャクラを通して流し、ハートで統合させます。

すると、ハートにスターテトラヒドロン(星型二重正四面体)が設置されます。

それによってハートがひらく、というものです。

(スタートテトラヒドロン)

さらに、ヒーラーのハートからあふれ出てくる原初的な病気治癒の幾何学のエネルギーによって、肉体のヒーリングがなされます。

量子レベルの微細な幾何学が、肉体の傷ついた部分に入っていき、体が本来の状態へもどることを優しく促していきます。


♡なぜ、ハートが閉じてしまうのでしょうか?♡


ハートがひらいた状態とは、「いま・ここにある」「喜びに満ちた」状態です。

いわゆる、至福、です。

でも残念ながら、普段からハートをひらいて生きている人は、多くはありません。

なぜ多くの人は、ハートを閉じてしまっているのでしょうか?

それは、私たちが自分のエネルギー場にいろいろなものを抱えこみすぎて、それぞれのチャクラが閉じてしまっているからです。

抑圧された感情やトラウマ、不要な信念体系などのエネルギーは私たちの肉体に宿っていて、臓器に影響を及ぼし、チャクラの働きを低下させ、閉じさせてしまいます。
(病気や体調不良の方のチャクラは、大体閉じてしまっています)


♡ハートがひらくと、どうなるの?♡

それらのエネルギーが癒され解放されていくと、チャクラが活性化され、ハートがひらき、エネルギーが勝手に循環していきます。

ハートのエネルギーが天と地とをつなぎ、地球としっかりつながりながら、同時に高次元とつながっている状態になります。

ハートがひらいているとき、私たちは宇宙と地球のエネルギーを潤沢に受けとっているので、体は活力に満ち、健康でいられます。

同時に、ハートは愛のチャクラなので、愛を感じ、しあわせです。

ハートから愛をたくさん放出しているので、まわりの人もしあわせを感じるし、しあわせの連鎖が起きていきます。


聖マリアのハートヒーリングでは、二人のマリアの愛のエネルギーを各チャクラに流すことで、優しくチャクラを癒していき、ハートをひらいていきます。

詳しくは過去ブログのハートヒーリングのカテゴリをご覧くださいませ。


♡5月20日のヒーリング会では、4月15日に修了されたプラクティショナーより、無料でハートヒーリング(ステップ1)をお受けいただけます♡

(矢崎から受けたい場合は通常どおり5,000円です)


日時:2018年1月21日(日)終了しました

2018年2月25日(日)終了しました

2018年3月25日(日)終了しました

2018年5月20日(日)

受付時間:昼12時〜17時 

所要時間5分〜10分前後

アクセスはこちら

ご予約は必要ありません。

いらした順番での施術となります。

皆さまのお越しをお待ちしております(^ ^)